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マニフェスト

一人でも多くの、少しでも大きなしあわせのために、
ともにつくり ともに生きる 人・まち・くらし
前へ、次へ、明日へ、そして、
手をつなぎ ともに大転換の向こうへ
マニフェスト大項目
1.産業の育成・支援と雇用の創出に全力を尽くします。
1.
新たな起業の支援と企業誘致の推進、正規雇用維持・創出への支援
2.
新卒者の早期離職を防止するため、交流会やセミナーなどを開催
3.
農業の6次産業化など新たな農業ビジネスの展開による雇用の創出
4.
都市近郊型農業の確立による、新たな食と農業未来づくりの実践
5.
秋田港の活用による中国・ロシアなど(環日本海)対岸貿易の拡大
6.
コンベンションの誘致促進とデスティネーションキャンペーンを活用した観光産業の活性化
7.
交流人口の拡大による中心市街地など商業の活性化のさらなる促進
2.市民が誇れる芸術・文化・スポーツによるまちづくりを目指します。
8.
国民文化祭を契機とし、秋田公立美術大学や新県立美術館等と連携した「芸術・文化の香り高いまちづくり」の推進
9.
様々なイベントの実施による中心市街地の継続的な「賑わいづくり」
10.
土崎地区における歴史的伝統芸能の継承・展示と被爆倉庫の保存、新屋地区における公立美大を活用したまちづくりの推進
11.
本市をホームタウンとするクラブチームへの支援と応援気運の醸成
12.
県との連携による老朽化した文化・スポーツ施設の再編整備
13.
市民に親しまれる施設を目指し、スポーツ施設への人工芝化を促進
3.地球温暖化対策を推進し、環境立市を目指します。
14.
スマートシティプロジェクトの具体化による「環境立市」の実現
15.
公共施設への太陽光・風力・地中熱等自然再生エネルギーの導入促進
16.
木質ペレットやバイオマスなど新エネルギーの利用拡大と普及の促進
17.
エコビジネスの誘致促進と地域エスコ事業の本格的な実施
4.高齢者に優しいエイジフレンドリーシティの実現に取り組みます。
18.
元気な高齢者の社会参加活動の場づくりの促進と健康づくりの推進
19.
高齢者コインバス事業の対象年齢を現行の70才から引き下げ
20.
高齢者の見守りや買い物など様々な生活支援を行う、秋田市独自の総合支援システムの構築
21.
高齢者の相談や支援充実のため地域包括支援センターを8ヵ所増設
22.
公共施設や歩道・住宅・公園などにおけるバリアフリー化の促進
5.子どもを生み育てやすい環境づくりに一層力を入れます。
23.
子どもに対する医療費無料化制度の更なる拡大
24.
保護者が働きながら安心して子育てができるよう病児保育施設を新設
25.
保護者の負担軽減を図るため、認可外・認定保育施設への助成を拡大
26.
新たに幼稚園の預かり保育やファミリー・サポート・センターの利用者負担に対し助成
27.
食育教育の推進と給食における地場産野菜の積極的な使用
6.利便性の高い安全・安心なまちづくりを進めます。
28.
広域交通機能向上のため、「泉・外旭川新駅(仮称)」の設置
29.
地域毎の防災避難マップの作成など災害に強いまちづくりの確立
30.
自主防災組織の積極的な活用と市民協働による防災体制の強化
31.
パトロールの強化等によるきめ細かい迅速な除雪作業の実現
32.
民間団体等への活動支援により、地域における自殺予防対策の強化
7.男女共生社会の実現と市民協働の取組を推進します。
33.
女性の社会参加を一層進めるため、「日本女性会議」の誘致を実現
34.
地域づくり交付金の拡充による多様で創造的な市民協働の取組を支援
35.
市民協働の核となる市民サービスセンターを東部、南部、中央の3地域へ設置
36.
地域自治活動の拠点となるコミュニティセンターの新設整備
8.市民サービスの向上のため、行財政改革を推進します。
37.
総人件費の抑制など、「県都『あきた』改革プラン」の着実な実施による、効率的な財政運営の実現
38.
環境に配慮した市民に親しまれる新庁舎の整備とワンストップサービス機能を備えた総合窓口の設置
39.
市立病院の地方独立行政法人化による、良質かつ安全な医療の提供
40.
地域の発展に貢献する業者の育成と工事の品質向上のため、総合評価落札方式の本格導入など入札制度の改善